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人に左右されない,他人に頼らず生きる方法

人に左右されない,他人に頼らず生きる方法

世の中、景気が良いのか、悪いのか、
よく解らないと思いませんか?

 

ついこの間まで、来年4月には、
消費税を上げるだの、上げないのだのと。
結局、先送りになり、この増税は、
失敗した。

 

今、この時期に消費税を上げれば、
国内の消費は大きくへこみ、
景気の底上げどころではなく、経済が大打撃が
予想されるからが理由だ。

 

 

そのくせ、労働に関しては、
どこもかしくも、人手不足が深刻化。

 

建設業で言えば、労働力不足により、
新たな受注が出来ないとの事だ。
そして、来年の高卒就職者は、
売り手市場だと云うから、ここを見ても、
景気が良さそうに見える。

 

だったら、景気が良いのか?
と、思いきや、好景気感なんて、どこにも感じない。

 

世の中、景気が良いの?それとも、悪いの?
どうも、はっきりしないのだ。

 

政府が主導している賃上げは、
全く、何処へ行ったのか?
労働者の賃金なんて、全く、上がってないどころか、
却って、手取りでの賃金は、下がっているかの様に思える。

 

結局、アベノミクスは、いろいろな処で言われている様に、
やはり、失敗の様だ・・・。
安倍首相、本人も少々認めているのだ。

 

それならば、他人の国へ、
【ODA】という文字の基、何故、巨額の資金提供を行うのか?
ここも、さっぱり解らない・・・。

 

確かに、海外援助は、大切なブランディングの様だが、
ちょっと、良い顔しすぎではにだろうか?
まずは、自国の事を考えるのが先だろう。

 

災害や台風の傷跡は、本当に困っている人ばかりだ。

 

困っている人が大勢いるのなら、
景気が良いも、悪いも無いのではないか。

 

 

結局、大きな仕組み、国家、
そして、企業・・・。

 

どれを取っても、100%頼るのは、
とても危険だという事を感じる。
最後は、自分を守れるのは、自分でしかない。
他人のいう事なんて、頼ってはいけない。

 

人が作った組織に、身を委ねられるのは、
精々、学生までだろう・・・。
大人になったら、他人は他人、自分は自分である。

 

他人は、頼れない。
また、頼る必要もない。

 

お金が必要なら、そのお金を
稼げば良い事になる。
必要な物は、買えば良いし、
その分のお金が必要なら、稼げば良い。

 

 

世の中は、一部の人以外、
殆どの人は自給自足の生活ではない筈だ。
魚が欲しければ、海や川へ魚を釣りに行く。
肉が欲しければ、山や森に狩に行く・・・、
こんな、【海彦、山彦】の様な話ではない筈だ。

 

取り合えず、流通している貨幣が有れば、
殆どの場合、何とかなるだろう。
つまり、現代に於いて、少なくとも、
お金は、最高の権力の象徴だ。

 

だから、お金は絶対的な権力なのだ。

 

自分らしく生きるが、目標ならば、
この絶対的な権力は、絶対不可欠なのだ。

 

普通、この絶対的な権力のお金は、
労働による収入が、殆どだ。

 

効率よくを、考えると、
いかにして、スピーディーに出来るか?
この方法を提案して行く。

 

豊洲市場建設工事,談合ありきの受注合戦

築地移転先の、豊洲市場建設工事の件で、
随分と世間に話題を提供している。

 

スーパーゼネコンの【鹿島jv】、【清水jv】、
そして、【大成jv】の3者そろい踏みの建設工事だ。

 

しかも、落札率が99.9%だと云うから、筋書きが有り、
全てが談合工事だよと、自分たちから言っているようなものだ。
まるで、【指名工事】と言っても良いだろう。

 

なにせ、あの【鹿島】、【清水】、【大成】の顔だ。
まず、間違いない。
恐らく、この3社は大儲けしたに違いない。

 

 

この工事の告示をした、張本人である【東京都】も、
この工事の担当を行った、工事担当部署でも、
もちろん、当時者である、【鹿島】、【清水】、【大成】も、
皆、筋書き通りに行ってきただけだ。

 

 

つまり、最初からシナリオが書かれていた話だ。
大きな裏の筋書きが有る。
しかも、その筋書きが表沙汰になったら、
本当に困る組織がある。

 

恐らく、相当な大きな力が働いた工事だ。
だから、今問題になっている盛り土の件も、
秘密裏に、行われて闇に葬る筋書きだった筈だ。

 

そこへ、全く関係のなかった【小池知事】が、
この件を噛みついたのだ。

 

こりゃ〜、大変な事になるだろう。

 

舛添前知事だったら、このシナリオは、
全て上手く行ったのではなだろうか?

 

しかし。、これらを企んだ連中の歯車が狂ったのは、
舛添前知事が、罷免された事にある。
この計算は、頭に無かった筈だ。

 

そこへもって来て、【小池新知事】の登場だ。
過去の事など一切関係ないからだ。
彼女は、正義感を持って、全ての問題を公にしようとしている。

 

全てが、本当に公になった場合、
相当、困る人が居る筈。

 

なぜ、盛り土の事を全て、公にしなかったのか?
設計変更案を隠したのだろうか?

 

 

答えは、全て【金が動くから】。
これが全てだ。

 

恐らく、新知事の小池氏が誕生して、
これがバレるのではないかと、
相当、ビビッた人が居るのではないだろうか?
もちろん、都議の中にも関係者はいる・・・。

 

必要悪を知っている人たちなら、
この件を上手く、都合よく辻褄を合わせられただろう。
しかし、あまり世間を知らない彼女の場合、
東京都知事の立場を利用して、ヘタをすれば本当に、
全てを表ざたにするかもしれない。

 

それさえ無ければ、今回の【豊洲市場】は、
全て上手く行ったと感じている筈だ。

 

 

今回の工事は、相当な金額、
だから、相当に儲けた人が居る。
しかし、今更、公にされては困る人ばかりな筈。

 

恐らく、都議の人の中にも、
このシナリオに係っている人も多くいるのではないだろうか。

 

相当な金額が、右から左へと、
動いている筈だ。

 

 

それとも、このスーパー大手ゼネコン3社での、
他の現場での裏取引に関する何かが、
今回の、シナリオに絡んでいるかもしれない。

 

 

この件で、東京都の職員が、
豊洲市場の、地下水の水を共産党員が、
調べようとした処、随分と慌てた画像が映っていたが、
この時の、その姿が非常に印象的に感じた。

 

もしかしたら、東京都庁で、
とんでもない事をひた隠ししているのかもしれない。

 

 

スーパー大手ゼネコンが、陰で何を隠し、
何を企んでいるのか、非常に興味がある処だ。

 

 

 

 

売り上げ・利益も順調,しかし全体に儲からない会社とは?

 

昨年は、随分と家電メーカーの【東芝】が、
世の中から叩かれたが、北海道の中小企業なんて、
皆、もっと、叩かれてもおかしくない、粉飾決算のオンパレードだ。

 

 

まぁ、【東芝】の場合、一部上場企業で、
株主を欺いたという事で、現職〜社長経験者の3人もの
取締役が、実際にクビになった訳だ。

 

結局、数字の辻褄合わせの粉飾だった。
これが、いかにも世間にバレたのがいけなかった。
バレても当然の事だが・・・。

 

北海道の中小企業は、【東芝】のくらべものにならないが、
僕が居た、元建設関係の会社は、酷いんものだった。

 

 

ゼネコンに見積もりを出しても、例えば見積もり上りが、
1億円の工事代金だとしたら、ネゴ金額は約35%の時も有った。
そしてら、そんな工事を請けなければ良いと、普通、思うのだが、
しかし、この会社では、「一度、工事を断ってしまったら、
もう、二度とそのゼネコンの所長から、仕事の依頼が来ない。」との
強迫観念があり、無理やり受注する事が多く有った。

 

営業部が、勝手に受注してくるのだが、
その後は、俺には一切関係ないの態度だ。

 

そんな、35%の落札率なら、もちろん、赤字だ。
しかし、営業の顔があるからだろう・・・、
無理舎利、受注してくるのだ。

 

その後は、公務部頼みだ。

 

そんな工事を担当した者は、
大変な目に合う事になる。

 

 

会社には、公に赤字を申告する訳にはいかないという空気があった。
だから、担当者は、必死になって工事を収めようとする。

 

しかし、どう転がっても赤字は、赤字なのだ。
この事を隠さなければならないという意識が、暗黙の内に流れる。

 

どうやっても、工事の原価が足りないのだ。
この辺から;、【東芝】にも似てくるのだが、
工事の原価を飛ばすのだ。

 

他の工事原価に付け替えてしまうのだ。
これの繰り返しだと、その内に首が回らなくなって、
当たり前だ。

 

担当者は、その事を自分の腹の中に溜めておく。
しかし、そんな繰り返しばかりでは、そんな自転車操業的な事をやっても、
いつまでも、続くわけがないのだ。

 

困り果てた、工事担当者は、足りないお金の事で、
殆ど、ノイローゼ状態になってくる。

 

そして、苦し紛れに最終的に取る行動・・・、
これが、まさに粉飾売り上げなのだ。
入金の宛のない、売り上げって事。

 

例えば、工事代金が、1000万円、足りないとしよう・・・。
そうすれば、担当者は、仕入れ先に1000万円払わなければいけないから、
それを原価としての、売り上げを立てるのだ。

 

そう、入る見込みのない売り上げを立てて、
足りない原価の分の売り上げを立てて、
支払いの原価分のスペースを作るのだ。
原価が1000万円なら、1100万円程度の売り上げを立てる事になる。
利益率大よそ、10%。

 

そして、支払いの為の準備をする事になる。

 

会社としては、売り上げと利益が経常される訳だから、
疑いもせずに、その売り上げを了承する。

 

粉飾決算の、はじまり〜、はじまり〜だ。

 

実は、ここが非常にマズイのだ。

 

つまり、契約もない只の売り上げだから、
その分の入金は有る筈はない。

 

売り上げだけが立ち、原価がそこに入る事になるが、
その分の入金がないので、即、不良債権化することになる。

 

原価は、使われ入金が無い状態。
したがって、赤伝処理も出来ない。
金だけ出て行き、入金がされない。

 

まさに、二重苦だ。

 

こんな事ばかりやっているのであれば、
当然、そんな企業は、成り立たなくなる。

 

これでは、全く将来性なんて、
感じる事は出来ない。
いつ、潰れてもおかしくない企業だ。

 

だから、北海道の古くから有る企業は、
余程の覚悟がない限り、変わる事は出来ない企業ばかりだ。

 

いくら、売り上げが伸びて、
それに伴い、利益が経常されても、
その分の、入金が無いのなら、儲かる訳は無い。

 

資産が有る内は、その資産を食いつぶせば良いのだが、
それが無くなれば、一貫の終わりだ。

 

何にも知らない世間知らずの、
お坊ちゃん社長の会社だから、こういう現実を
見抜けずにいる。

 

しかし、お坊ちゃん・バカ社長でも、
いつかは、何か変だという事に気づく時が来る筈だ。

 

その、どんな態度をここの社長が取るのか、
その時は、本当に楽しみだ。

バブル経済を作ったシナリオライターとは?

バブル経済が破たんして、
今年で、まる25年になる・・・。

 

バブル経済が、破たんする直前の、日本は、
まさに、青春を謳歌しているかのような、
空気がそこに有った。

 

 

TVCMでも、老夫婦が出て「この国を休もう」とか、
車のCMでは、「くう、ねる、あそぶ」なる、コピーが出て、
この言葉が流行ったり、ニュースでは、ニューヨークの一等地に立っている、
有名なビルを、日本の不動産会社(三菱地所)が、まるごと1棟買いをしたり、
有名な画家が描いた、超高級品的な高額な絵画を日本人の富裕層が、
競って、買い付けをおこなったり・・・、
本当に、ニュースの見出しは、
非常に、好景気感が漂っていた。

 

ディスコへ行けば、パンツもはかない、
ワンレン・ボディコンの姉ちゃんが、
扇子を持って踊っていたりと、本当に好景気感に、
皆、踊らされていたのだ。

 

景気を左右すると言われる、
「銀行」や、硬い企業相手の「証券会社」、
等が、立ち行かなくなり、有名な企業が、
バンバン、倒産に追い込まれた事でも話題沸騰だった。

 

 

一体、誰悪いのか・・・、

 

誰が、何処のどいつか、よく解らないが、
全てを把握し、シナリオを描いた奴がいた。

 

そのシナリオでは、どの業種の、
どの位の人が、お金を使い、最終的に、
その企業は、破綻するだろうと・・・。

 

全ては、彼の書いたシナリオ通り、
書いた本人と、1部の人間だけが、
大儲けしたようだ。

 

 

結局、先の事を見込み、
その先見を計算通りに運ぶ様、
その彼は、シナリオを書いた。

 

そして、世の中は、降って沸いた様な、
急速な好景気に、疑いの目も向けず、
日本中で、バブル景気を楽しんだ。

 

余りに急速だった為、虚像とは誰も気づかず、
好景気は、まるで泡が膨らむ様にブクブクと膨らんだ。

 

しかし、虚像から出た物が多かった為、
政府が、金融機関に対し、「総量規制」の発動を行った。

 

その途端、急速に膨らんだ虚像だった経済が一気に弾け、
バブル(泡)は、一瞬にして、弾けてしまった。

 

その後の、日本は皆が知っている様に、
失われた20年を過ごす事になる。

 

この爪痕は、非常に大きかった。
【北海道拓殖銀行】【日本長期信用銀行】は破綻し、
証券会社の一角である、【山一証券】も倒産した。

 

もちろん、バブル経済の元、
銀行から借金を重ねた、リゾート型のホテルや、
地方の有名な優良企業と呼ばれていた企業は、
バンバン、倒産に至った。

 

つまり、日本経済がひっくり返った時だった。

 

これが、簡単なバブル経済の崩壊と、
シナリオライターが書いた、バブル経済の成長から、
破綻と本人たちが儲けるまでの、シナリオだ。

 

このシナリオを書いた、実在する人物は、
彼の、シナリオ通り、一握りの人間だけが、
悠々と、大きく稼ぎ、彼らは消えたのだ。

 

 

やはり、この世の中は、
相当、緻密に将来を計算し、
儲けるイメージを実行できる一握りの人間だけは、
大きく稼げるという事になる様だ。

 

 

つまり、いかに儲けるイメージを
シナリオに落とし込んで書けるか?

 

これが出来る人間は、恐らく一生、
稼いでいける人間だと言えるであろう。

 

不思議な事に、その人物は、
一切、名前も組織名も聞こえてきていない。
つまり、事後処理も完璧に行われていたという事になる。

 

今となっては、目標達成と、
その後の事まで、完璧なシナリオだったと言えるのではないだろうか?

 

この人物こそ、本当の勝ち組の人間と言えるだろう・・・。

 

 

 

 

 

 

 

石田純一幻知事,何を思う舛添前知事

 

石田純一幻知事,何を思う舛添前知事

 

東京都知事って、ちょっとした知名度が有れば、
誰でもなれるんでしょうかね??

 

 

7月10日の参議院選挙の真っただ中に起きた、
幻の東京都知事候補・石田純一氏・・・。

 

先月には、いろいろと賑わせてもらった、
東京都知事事情・・・。

 

非常に興味深く、刻々と変わる舛添氏の状態に、
趣を感じながら、事態を拝聴したが、ここにきて、
このまさかの展開には、開いた口が塞がらない状態だった。

 

 

今年は年の最初の頃から、
【薬】だの、【不倫】というキーワードが、
常に話題になっている年だ。

 

つい最近にも、高知東生が、不倫と薬を
同時に行い、話題沸騰になったばかりだ。
まさに、今、旬の話題を全部独りで行って、
ブタ箱に、入ってしまったばかりである。
まさに、旬のキーワードの一つ「不倫」。

 

石田純一氏の名言は、「不倫は文化だ」・・・。
こんな事を堂々と、言ってのけた【男】なのだ。

 

本当にこんな男が、都政を担う長を
目指していいのか?

 

こんな事を感じずにはいられない。

 

彼の立候補情報を聞いた、舛添前東京都知事は、
どう思ったのだろうか?
余りにも、東京都政をバカにしていると感じれないだろうか?

 

もちろん、石田純一氏には、立候補する権利は、
いくらでも有るし、彼の事をバカにしているつもりなどない。
しかし、東京はこれから、東京オリンピックを目指している、
世界的な都市と言って良い。

 

こんな日本を代表する都市の首長に、
たいした実績もない、元トレンディー俳優が、
立候補するのは、余りにも場違いと感じずにはいられないからだ。

 

大体、石田純一には、都政を切り盛り出来る、
知識と政策など有ったのだろうか?
はなはだ、疑わしい処だ。
そんなものも、一切無しで立候補となると、
まさに、東京都民全員と、この国自体を
バカにしていると思えてしまうからだ。

 

大体、彼の代表作って一体何でしょうか?
全く、記憶にないのは僕だけだろうか?
CMで、有名なだけ?

 

いや
今となっては、彼よりも、
彼の娘の、【すみれ】の方が、余程、知名度が有る様な気もするが・・・。

 

いずれにせよ、彼が都知事に立候補するのは、
少し、軽すぎる行為に思えてしかたがない様な気がする。

 

 

まぁ、故青島幸雄氏も、何年も都政に尽くされたのだから、
全く、場違いではないかもしれない、
しかし、立候補する意味が全く分からないのは、
ホント、僕だけかもしれない。

 

それとも、誰かの入れ知恵かもしれない。

 

7月11日には、早々、立候補を辞退する様だが、
だとしても、非常に人騒がせなのは、間違いの無い処だ。

 

こういう人の事を
自覚の足りない大人と言えるのではないだろうか?

 

彼の立候補したいと云うのは、
本当に理解をするのが、非常に難しい処だ。

 

彼は、本当に当選を夢見たのだろうか?

 

 

だとしたら、【天文学的な】、
恥ずかしい判断と言えるのではないだろうか?

 

いや、マジでビックリですな。
どうせ、都政は知事抜きで行うでしょうが、
それにしても、もう少しガンバッテも、
バチが当たらないのでは、ないでしょうか?

 

 

どっちにしても、
石田純一は、ちょっとね・・・。

 

しかし、彼の腹の底には、
計算された何かが有るらしいが・・・。

 

 

 

 

 

物が売れるとは、どういう事か?
何故、物が売れるのか?

 

あなたは、これがどういう事なのか、
考えた事はあるでしょうか?

 

 

一般的に言うと、需要が有って、
供給がある・・・。

 

これで、物流は成り立ちます。
商売が成立するのです。

 

欲しい人が居て、その目的の物が、
眼の前に有れば売れるのです。
欲しい人が。、一人も居なければ、
その物は、当然、売れる事はありません。

 

日本人の場合、絶対に売れる物、
それは、お米ですね。
これは、【お米】という広い意味で言うと、
まず、売れない事はないでしょう。

 

人には、水も必ず売れます。
これは、世界中で何処でも売れます。
これが無いと、人は生きて行けないからです。
必要不可欠な物ですからね。

 

特別なセールスを掛ける事無く、
売れるのです。
どちらも、生活には無くてはならないものだからです。

 

 

人が生きて行くのに、直接関係しない物は、
黙っては売れません。
その物が欲しいと云う人が居ないと、
その物は売れません。

 

しかし、その時は欲しく無くても、
欲しがらせる事を煽る事で、販売に結び付かせる事が出来ます。
例え、その時、欲しく無くても、欲しい物だと思わせる事が出来たら、
販売出来ると云う事です。

 

これが、出来るのが、テレビでのCMや、
雑誌等で広告が出る事によって一般的に告知され、
販促に繋がるケースです。

 

この場合、出来るだけ多くの人の眼に、
出来るだけ沢山、宣伝出来ればその結果は大きく違ってきますね。
もちろん、お客にとって有益な商品で有れば、売上も違ってきます。

 

 

インターネットが、普及していない頃は、
人は物を販売している処、お店に行って、
その人が欲しい物、目的の商品を購入していました。

 

しかし、今は何でも、生活必需品でも、
インターネットを使って、物を購入出来る時代になりました。
特に、地方の遠隔地などは、今の販売システムは、
非常に便利な購入システムだと言って良いでしょう。

 

つまり、遠隔地であろうが、
インターネットを使う事で、地方格差という物が無くなったと言っていいでしょう。
欲しい商品を手に取って確かめる事は出来ませんが、
わざわざ、遠くまで足を伸ばし商品の購入をしなくて良くなったのです。

 

今は、世界中の物が、
クリック一つで、自分の元に商品が届く時代です。
情報の伝達の早さと、
物流のシステムの向上のなせる技と言えます。

 

 

欲しい商品が、世界中から取り寄せられる時代、
つまり、情報さえ上手に使えば、あなたも、
その販売のシステムに一役、売る事が出来ると云う事です。

 

 

特に、アフィリエイトというシステムを使えば、
あなたは、あなたの商品さえも用意する事が無いのです。
ASPという、アフィリエイトプロバイダーに登録すれば、
ASPに山ほどある商品の中から、あなたが売りたい商品を
選別して、自由に売る事が出来るのです。

 

 

その商品は、あなたが作った【ブログ】や、
【サイト】、そして【ホームページ】などが、
あなたに代わって、365日、世界中で商品の販売を
行ってくれるのです。

 

 

まさに、今の時代の恩恵を受けた、
販売システム。

 

このシステムを使わない手はありません。

 

あなたは、このシステムを使って、
あなたの代わりの、販売のシステムを
構築する事が出来ます。

 

少しの努力と継続する事で、
あなたも、このシステムを構築したいと思いませんか?

 

あなたの、夢が広がるチャンスだと言えます。

 

あなたが、今の状態に不満足な気持ちを
持っているのなら、インターネットを使って、
物を販売するシステムの構築・・・。

 

このシステムの構築の作成を
強くオススメ致します。

 

 

インターネットを使って、
収益を上げるとは、本当に出来るのだろうか?

 

こう考えている方も非常に多いでしょう。
しかし、真面目にコツコツ作業をしていけば、
稼げる様になります。

 

 

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稼げる様になります。

 

 

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【無料ブログ】に、片っぱしから、
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もちろん、爆発的には稼げる様には、
中々、出来ませんでした。

 

 

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アップロードすると云う事は、
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その時間をあなただけの、利益に変えてみませんか?

 

今は、初心者の方でも、大きなチャンスの時期だと言えます。

日本の労働環境では、
独立して、個人で事業を行っていない場合、
多くは、【雇い主】と、【雇われ人】の関係が
成立しています。

 

【雇い主】は、その人が行っている事業で、
お金を稼ぎ、そこから利益と収入を得る人です。
もちろん、事業を大きくし、
収入の柱を大きくしていく事も有るでしょう。

 

 

【雇われ人】は、所属している会社で、
事業に沿って、会社に売上と利益を献上し、
そして、そこからサラリーと云う形で、報酬を得ています。

 

 

この関係は、その事業所に所属している限り、
基本的には、変わる事はありません。

 

しかし、稀に【雇い主】である、オーナーが、
とんでもない暴走を行ったり、
大嘘をついて、株主に損害を与えてしまう事があります。
その結果、その立場から、引きずり降ろされる事もあります。

 

 

昨年の【東芝】が、そうでした。
過去にも、札幌市に本社が有った、
老舗百貨店【丸井今井】もそうでした。

 

【東芝】の場合、
当時の社長と幹部が、利益のかさ上げをもくろみ、
その結果、会社の暗部の多くが、バレてしまい、
前代未聞の歴代3社長解雇となりましたね。
こんな事は、聞いた事がありません。

 

老舗百貨店【丸井今井】の場合、
その当時の4代目、社長の個人的な暴走の挙句、
会社の財務に、大穴を開け会社に、大きな損害を
与えたました。
これは、全て4代目社長が個人的に、
投資を行い、そして失敗した、典型的な、
ワンマン暴走タイプでした。
そして、案の定、抱えきれなくなり、
その、事業は頓挫、会社の大きなダメージを
与えました。

 

ある日、取締役会緊急会議が収集され、
その場で、社長不信任案を提出され、
その場の多数決で、一気に社長の座を奪われ、
社長をクビになりました。

 

当然、当時の北海道では、
一大ニュースになりましたね。

 

時を同じ頃にして、北海道での建築会社の、
草分け的な存在であった、【地崎工業】の当時の社長も、
同じ様な事で、方身を狭くしました。
この彼も、3代目の社長。
この、お坊ちゃまも、全くビジネスマンとしては、
全くの、まるでダメ男でしたね。

 

 

【丸井今井】にしても、【地崎工業】にしても、
同じ様に、北海道に根を下ろして成長してきた筈なのに、
どちらも、バブル経済と共に、おかしくなったローカル企業です。
お坊ちゃまですから、経営の危機感など、殆ど無かった様です。

 

ハデに、振る舞ったツケでした。

 

どちらも、堅い経営者では無かったという事でしょう。
むしろ、世間知らずのくせに、【自分達の実力の賜物】とでも
言いたいのでしょうか?

 

 

どちらのケースでも、将来へマーケティング戦略と、
起こりうるべき事を想定した、マネジメント戦略が無かったと云う事でしょう。

 

絶大なる信用が有った両者。
それを信じて、頑張ってきて付いて来た社員は、
一体、どう考えれば良いのでしょうか?

 

こんな形で、勤めて来た会社が、
おかしくなるなんて、納得いかないのは、
無理もありません。

 

しかし、会社と自分達を信じて、
使って来た時間は、もう取り戻す事は出来ません。

 

これが、真面目に勤めると云う事です。

 

あなたは、自分が真面目に勤めて来て、
あなたには、全く関係の無い事で、自分の夢やら、
計画が強制的に、大きく曲げられるのは、
納得行きますか?

 

いち会社員だから会社の方針に従わなければ、
行けないのは、当たり前の事でしょう。

 

やはり、雇われの身である以上、
そこのお坊ちゃまには、敵わないと云う事になるのでしょうね。

 

 

【天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らず】・・・。

 

本当に、この言葉は、絵に描いた餅の様だ・・・。
誰もが、そう感じるのではないでしょうか?

 

 

しかし、情報が物凄いスピードで、
変化する現在、逆に言えば今が最も、
相応しい時の様です。

 

あなたは、自分の可能性に掛けてみる気は、
有りませんか?

 

後悔は、しなくなります。

 

学業生活を一通り終えて、
殆どの人は、就職をのではないでしょうか?

 

僕の場合、親からの紹介もあり、
北海道では、少しは名の通った会社に、
就職できたのですが、この会社と言うのが、
まさに、絵に描いた様な、お坊ちゃんが
経営する、建設関係の会社でした。

 

 

この会社のオーナーは、
俗に言う、同族会社の代表みたいな会社で、
社長が黒と言えば、そのイエスマンばかりの部下達は、
例え、それが白でも皆、右へならえで黒と言わせる様な会社でした。

 

業績が良かった時は、まだ良かったのですが、
徐々に、会社の業績も悪化し、持っていた資産は、
全て手放し、会社の規模は縮小の一途でした。

 

 

そんな中、世の中は更に、
【リーマンショック】だの、【震災】だので、
更に悪くなり、業績が悪くなったのは、
全て、社員のせいという、腐ったお坊ちゃまが経営する、
超ブラック企業へと、変遷して行きました。

 

同僚は、半分の人数になり、
会社の資産は、全て没収という有様。
これでは、夢も希望もない、ただの、オンボロ【万屋】です。

 

 

「こんな会社に、何十年も居たんだな〜。」、
感慨深さも、何もなく、ただ、この会社に、
僕の、大量の労力と、大切な時間が、詐取されたんだと思いました。

 

会社を辞めた時、時間を労力とお金に換算したら、
でれだけの損失になったのだろう?

 

もう、悔しくて、しかたが有りませんでした。
オマケに、会社の経営環境が悪いので、
説明されていた、退職金まで、全くのデタラメ。
予想とは全く違った金額の提示でした。

 

つまり、全て嘘。
嘘の塊の様な会社だったのです。
会社のオーナー曰く、
「お前たちの作った業績が悪いから、しかたがないんだ!」

 

もう、どうでもよく感じました。

 

 

これが、お坊ちゃまが経営する会社の実態なんだ。

 

ロクな退職金もなし。
社会に通用する資格もなし。
特別な人脈もなし。

 

これが、長年、お坊ちゃまが経営する会社に勤めた結果です。

 

余りにも、無節操な結果に、
怒る気持ちも湧きませんでした。

 

改めて、自分の人生を自分の為に生きるのではなく、
他人が幸せになる為、人の為に自分を犠牲にすると云う事は、
自分の命を他人に切り売りした結果だったのだなと、恐ろしく感じました。

 

 

結局、僕は親から紹介された会社に、
大量の労力と時間を詐取されただけなんだと、
気づかされたのです。

 

これが、人の会社に就職するという事です。
人に預けた人生は、そこに所属しなくなった途端、
機械から外れた、ただの部品だという事です。

 

部品は、機械の中にあって、
初めて稼働し、機械の役に立つものです。
つまり、組織から外れた人間は、
その価値は急速に失うと云う事です。

 

あなたは、組織の部品が良いですか?
それとも、価値ある人間になるのが良いですか?

 

もし、前者の方が良しと考えるなら、
そのまま、最高が現在でのサラリーマンという事です。

 

しかし、後者の方を望むなら、
取りあえず、今のままで、もう一つのあなたの可能性を
探り、あなたの価値観を変えて見るのも、良いのではないでしょうか?
違った自分を発見出来るかもしれません。

 

価値観を変えれば、あなたの生活も、
考え方も大きく変わるでしょう。

 

なにも、今の職業を放り投げて、
リスクを取り、コンビニの経営でもやれと
云うのではありません。

 

ネットで、自分の情報発信が出来ると云う事は、
あなたが、世界に向けてメッセージの
やり取りが出来ると云う事です。
これらが、殆どノーリスクで行えるという事は、
今、この時代が本当に良い時代だという事です。

 

例えそれが、ダメだったとしても、
致命的な、大ダメージにはならない筈です。

 

 

今の世の中、その方法は、
意外と、あなたの近くに存在するものです。

 

 

あなたは、上記の様なバカのオーナー会社に
かき混ぜられる様な人生を送りたいですか?

 

 

それとも、あなたにとって、
有意義な人生を送りたいですか?

僕は、以前、建築関係の会社に、
就いていたのですが、今から3年程前に、
その会社を退社しました。

 

退社の理由は、『もう、こんな会社はウンザリ』という、
嫌悪感、それに、これ以上長く居ても何の変化も、希望的な
物も何も見込めない絶望感を抱くようになったためです。

 

北海道で、70年以上にも渡って、
長らく業界での、リーディングカンパニーを務め、
信頼感も有った企業だったのですが、2代目のお坊ちゃん社長の引き継ぎ、
そして、さらに強烈になった、3代目の超お坊ちゃま社長へと受け継がれ、
もはや、全く、成長の気配が全くない、ただのローカルな”万屋企業”に
なってしまったからです。

 

 

元々、活気が有った会社なのですが、
長引く不況、それに全く採算の取れない工事ばかり受注し、
ここ10年間は、全て赤字決算。
こうなれば、社員には、賞与はおろか、
北海道特有の”燃料手当”はもちろん、
業務に使う個人車への、車両手当も出ない状況が続きました。

 

 

同僚社員は、一人、二人と会社を去り、
気づけば、僕が辞めた年、前年から比較すると、
半分近くの社員が、会社を去って行きました。

 

 

会社の業績が悪いのは、全て社員のせい。
会社の体力が落ちていくのも、赤字工事を取ってきた、
営業社員のせい、会社の財務管理が悪いのも、
経理担当社員のせい・・・と、

 

全ての悪い部分は、社員のせいにする、
責任転換が得意な同族経営者達だったのです。

 

お坊ちゃん経営者達は、
自分たちは一切、悪くない、悪いのは、
全て、無能な社員たちなんだ。
だから、賞与も手当も貰えなくて当然、
欲しければ、納得の行く結果を出せばいい。

 

これが、その経営者の考えです。

 

これでは、さすがに社員の士気は高まりません。
生活が掛かっているのです。
もちろん、社員には、生活面での支払いの計画も有ります。
しかし、経営者は、そんなの一切お構いなし。
人の気持ちを解ろうともしないのです。

 

お坊ちゃんで育った人間は、
お金の苦労をしていません。
人の気持ちなんて解らないし、
理解しようとさえしません。

 

なんせ、お金の苦労なんて無かったのですから。

 

こういう人間が、
トップに立つ企業には、間違っても就職しない方が良いです。
これこそ、時間と労力の無駄と言うものです。

 

 

何年間も、そんな会社に所属し、
何の変化も特になく、気が付いていたら、
ただ、単に大量の時間だけ、こんな会社に詐取されたという事になります。

 

あなたが、半ば人生を掛けようと考えた会社なら、
尚の事、慎重に考え抜いた方が良いという事です。

 

 

社員もバカではありません。
支払い能力が、不足した場合、
会社のお金に手を付け出します。
そして、これが常態化するのです。

 

会社のお金をゴマカス事に長けてきたら、
どんどん、エスカレートします。
車の経費、車検にタイヤ代、
そして、飲み代に、秘密の交際費、
ゴルフ遊行費に、クラブの姉ちゃんへの、
貢ぎ代・・・。etc・・・。

 

もう、底なしに、エスカレートのやり放題。

 

賞与が無くても、痛くも、痒くもないのです。
この会社の、元副社長と呼ばれていた人物からの
発案なので、どうにも止まりません。

 

 

だから、会社には利益が残らない。
これも、一因なのです。

 

つまり、全くの悪循環の始まり、始まり。

 

まるで、利益垂れ流しの、
貧乏スタイルのループなのです。

 

ローカルな【万屋】の、無間地獄です。

 

経営者にとっても、そこに働いている社員にとってもです。

 

 

会社のデメリットを全て、社員のせいにしてきた、
会社オーナーの最大の、【ツケ】がブーメランの様に、
廻り帰ってきた結果と言えるでしょう。

 

 

自分が働いていくべき企業かどうか?
早く、見極めるべき理由、
それは、やはり、経営者(オーナー)の人間性と言えます。
ここに、会社の本当の姿が、見えて来るのです。

 

今は、個人が生きて行く上で、
ビジネスチャンスは、昔と比較して、
比べ物にならない位、自由度が増しました。

 

物流の整備は大きくなり、
考えられない位、スピードは早くなりました。
情報伝達に関して云うと、インターネットの発達で、
まさに革命的な変化が起きました。

 

 

これらの、躍進により、
個人でも、なんら地域格差を感じずに、
ビジネスチャンスに繋げる事ができます。

 

もはや、物を売るのに、
売りたい物を売りたい処にわざわざ行って、
販売手段を考えなくてもビジネスは完結する時代です。

 

例えば、あなたが、あなたの得意な商品を
地球の裏側の国へ、大した広告費もかけずに、
販売することも可能な時代です。

 

まさに、情報の革新が起きた良い時代と言えます。
しかも、あなたは商品すら用意しなくても、
大きなビジネスを行う事が出来るのです。

 

 

一昔前の世の中なら、
考えも付かなかった事です。
一個人が、地球の裏側に物を販売する事など、
その方法なんて、思いも付かなかった事です。

 

30年も前なら、人の手に電話を持ち、
その電話で写真を取り、その写真は数秒後には、
世界に公開する、何て事も有り得なかった事です。
写真を公開出来ると言う事は、
同じ様に、世界から最新の情報を共有出来る事ですね。

 

この情報のルートを使わない手はありません。

 

あなたは、情報を公開する事により、
そこから、物を販売する事に繋がります。

 

 

世界には、約60億人もの人が生きています。
つまり、あなたのパソコンの裏側には、
それだけの人が、あなたの発信する情報を
受け取る事が出来るのです。

 

 

そこには、男性もいれば女性もいます。
若い人もいれば、年を老いた方もいます。
あなたの考え方に、同調する人もいれば、
反旗を翻す人もいます。
つまり、千差万別、色んな人がいますし、
それだけ、可能性が広がると言う事なのです。

 

60億人の人達、
そこには、色んな人が存在します。
もちろん、簡単には言葉が通じない人もいます。
日本人が、常識と考えている事が、
全く、通用しない人達もいるでしょう。

 

価値観の違う人も居ると思います。
しかし、情報は受け取る事は出来ます。

 

人と繋がりを持てば、そこには、
ビジネスチャンスが生まれると云う事です。
あなたの事を好きになる人も居れば、
嫌いになる人も居るでしょう。

 

だから、ビジネスチャンスに繋がるのです。

 

ビジネスには、特別な才能など必要としません。
必要なのは、継続と失敗、そして失敗から学んだ、
気付きです。

 

 

必要なのは、継続する事。
そうすれば、どんな初心者の方でも、
あなたが、発信した情報で物を売る事は出来ます。

 

物を売る仕組みが出来たら、
あなたは、一つのビジネスモデルの構築に
成功したと言えます。

 

ビジネスの初心者でも、
成功出来る仕組みとは?

 

 


 
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